撮影OK?
夕食後、深圳の「ナイトパレード」を見た。
想像していたよりも、大がかりでスピード感があり、超ドハデ!!で、おもしろかった。(^_^)
場内の電光掲示板には「撮影禁止」と表示されているのだけど、み~んな、パチパチ撮りまくっている。
警備員も見て見ぬふりだし、ガイドさんも「大丈夫です」と。
どっちやねん?(-_-;)
夕食後、深圳の「ナイトパレード」を見た。
想像していたよりも、大がかりでスピード感があり、超ドハデ!!で、おもしろかった。(^_^)
場内の電光掲示板には「撮影禁止」と表示されているのだけど、み~んな、パチパチ撮りまくっている。
警備員も見て見ぬふりだし、ガイドさんも「大丈夫です」と。
どっちやねん?(-_-;)
久しぶりに中国へ行ってきた。(^_^)v
広州から深圳に入るところに、昔の検問所があった。
以前、深圳経済特区に入るには、この検問を通らなければならなかったが、今はフリー。
記念にと、検問所をバスからデジカメで撮ったら、バスが止められ、警察官がバスに乗り込んできた。(@_@)
「撮影禁止」ではないのだけど、たまたま通りかかった警察官が写ってしまったのが、いけなかったらしい。
パスポートを見せ、撮った写真を、警察官の前で消去して、無事解放された。
これがデジカメじゃなかったら、現像して確認するまで、解放されないとか。(-_-;)
デジカメさまさまです。
「飯田線をめぐるツアー」に行ってきた。(^_^)
新聞で「飯田線秘境駅」の記事を見た翌日、たまたま駅でこのツアーを見つけ申し込んだのだが、当日、集合場所の豊橋駅に行くと、全国から来た「鉄子・鉄男」だらけ。(@_@)
おまけに、今回の団体列車は、「119系デビュー色」を再現したものだそうで、駅や沿線では、アマチュアカメラマンがずらり。
ただの青い電車だと思ってたのだけど...。(^_^;)
で、まったく鉄分不足の「鉄おばさん」は、案の定、車内での「飯田線クイズ」は、早々に脱落。
「改札鋏・路線図・乗務員腕時計」オークションの金額に、目が点・点・点!!
でも、まもなく閉園する「佐久間レールパーク」や「秘境駅」も見れたし、伊那松島運輸区では、駅から運輸区まで、電車に乗ったまま移動という、めったにできない体験もできた。(^_^)v
ただ一つ残念だったのは、手話ができなかったので、向いに座った青年と、身ぶり手ぶりでしか話ができなかったこと。
さて、鉄子・鉄男と一緒になって撮りまくった写真。
事前に「趣味悠々」で、鉄道写真の撮り方を一夜漬けしたけど、どれもいまいち。
それに、どれが「モハ」やら「クハ」やら...ハテ?(^_^;)
<フォトアルバム>
http://homepage2.nifty.com/m_maki/haha/kk/haha_kf.htm
名古屋に来た友人たちと、「ノリタケの森」へ行って来た。
陶器の「ノリタケ」が、8年前に、近代陶業発祥の地である本社敷地内に作った、陶磁器に関する複合施設。
名古屋駅から、歩いてたった10分。
広大な敷地の中に、赤レンガの工場跡やビオトープ、ミュージアムなどがあって、のんびりゆっくり楽しめる。
日本1000市区町村中、「魅力度ランキング」で、名古屋は15位になったとか。(^_^)v
名古屋も、なかなかいいところだなぁ...。
<ノリタケの森>
http://www.noritake.co.jp/mori/
鍼灸師用の専門書の点訳依頼が来た。
古医書を元にして書いてあるので、出てくる漢字が、「やまいだれ」 「にくづき」 「ほねへん」の見たことがない漢字ばかり。
漢和辞典やネット、本屋で立ち調べ(?)しながら読み方を探したが、「骨へん」に「行」の「」という字だけが、わからない。
パソコンの「MS-IME」の辞書の「外字」にはあるのだが、読み方がのってないのだ。
で、図書館に行って、「大漢和辞典」数冊を調べたあと、やっと全13巻の「大大大漢和辞典」第9巻で見つけた!
が、読み方が音読みの「ギャウ」と載っているだけ。(/_;)
脛(すね)の上部の名称らしいのだが、はて?
「ギャウに はりを さし...」なんて点訳したら、患者が「ギャウ~~!」になるだろうなぁ...なんて、冗談言ってる場合ではないわ。
(^_^;)(-_-メ)
「近代遺産」関係の新聞記事の切り抜きが、たまってきた。
スクラップ帳に貼るのは、物が増えるのでやりたくない。
で、「Word」で整理することにした。
最近は、新聞社のサイトにも、新聞と同じ記事が載ってるので、それをコピーして「Word」に張り付け、レイアウトを整えたら、バッチリバッチリ!(^_^)v
新聞より画像は鮮明だし、自分の撮ってきた写真を付け加えたり、関連情報も載せられる。
ある程度たまったら、「ブックレット」形式で印刷し、A5冊子にすれば、旅行にも持っていける。(^_^)
パソコンをナデナデして、切り抜きを捨てた...スッキリ!
マンガ「ガラスの仮面」(美内すずえ)44巻が、やっと発売された。
第1巻を読んだのは、長女が生まれたころだから、もう30年以上続いている。(@_@)
主人公「マヤ」のあこがれの「紫の君」も、第1巻の頃は私と同年齢だったのが、マンガでは、2~3年しかたってないので、息子の年齢になり、今や、シワだらけの師匠「月影千草」と同世代になってしまった。
(-_-;)
この超スローペースな発刊が続けば、
「むらさきのきみ?...紫の黄身?...なんのこったか...」と、なりかねない。(^_^;)
お急ぎ下さいませ、美内先生。m(__)m
幸田文「おとうと」
2009年9月3日 読了。
仕事に没頭する作家の父、冷たい継母、夫婦仲も経済状態もよくない家庭の中で、主人公「げん」は母親のように「おとうと」をいたわりつくすが、やがて「おとうと」は生活がくずれ、結核にかかって死ぬ。
流れるような文章がすばらしい。
内容は暗いけど、さわやかな読後感。
次回:「砂の器」松本清張
老化予防のため、なるべく歩くようにしている。
今日も、朝10時に家を出て、歩いて「クリーニング店」に行き、「宅急便営業所」でメール便を出してから、「体育館」・「旅行社」・「郵便局」・「銀行」で用事をすませ、「コンビニ」でコピーを取ってから、「本屋」に立ち寄り、「薬局」と「スーパー」と「100円ショップ」で買い物をすませて帰ってきたら、まだ11時前だった。(@_@)
これなら、あと午前中に「内科」「眼科」「歯科」「整形外科」「心療内科」もまわれるかも?(^_^;)
なんでも近くにあるのって、いいような悪いような...。(-_-)